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HASとは

HASは「スポーツ拠点」です。HASという1つの母体を利用して、チームやスクール、イベントなどの様々なスポーツ活動にトライすることができます。障がいの有無、競技種目、性別や年齢、志向にとらわれず、“すべての人がスポーツを楽しめる社会づくり”の一端を担えるような組織を目指しています。

3つの活動

チーム活動

スポーツチームとして、日々チーム強化に取り組み、大会に出場することを目標としています。選手登録、スクール指導、遠征などを行っています!

スクール活動

継続的にスポーツ活動実施できる場を提供します。スポーツ教室、文化教室、多種目に渡る競技をスポーツ教室で実施していきます!

社会活動

これからスポーツ活動に親しんでいくためのきっかけ作りの場を作ります!各種イベント、研究・調査、指導者講習会、学校訪問などを行っていきます!

INTERVIEW

HOKKAIDO ADAPTIVE SPORTS代表
斎藤 雄大(さいとう ゆうた)

『クラブ創設とジュニア育成』

競技人口の少ない北海道においては、年齢や性別、障がいに拘らず、選手が様々な種目に取り組めるようなシステムが必要です。世界で活躍できる選手を育成するためには、発育発達段階に合わせたプログラムや学生プログラムなどのジュニア世代の競技環境の整備が必要です。

1年間のアメリカ留学で学んだことを生かし、北海道の競技環境へ適合させていきたいと考えています。北海道にあるこの拠点がモデルケースとなり、全国へ、そして世界へと発信していきたいと考えています。

<プロフィール>
元日本車椅子ソフトボール日本代表監督(2015-16)。2018年にアリゾナ大学とテキサス大学で障がい者スポーツについて学び、帰国後HOKKAIDO ADAPTIVE SPORTSを設立。イベント開催やジュニア育成など、北海道の障害者スポーツの環境整備に精力的に取り組んでいる傍ら、自身も選手として活動している。

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